
一人訪問でも、一人じゃない
訪問看護に興味はある。
でも、一人で訪問するのは少し不安。
そんな看護師さん、理学療法士さんへ。
訪問看護ステーション ギフトスマイルでは、
利用者様のお宅へ一人で訪問することはあっても、
判断や悩みまで一人で抱え込ませないことを大切にしています。
看護師、PT、OT、STが、
それぞれの専門性を持ったスタッフが相談し合いながら、
一人の利用者様をチームで支えています。
病院とは違う環境で、新しい仕事に挑戦してみたい。
もっと利用者様の生活に深く関わりたい。
そんな想いが少しでもあれば、
まずはギフトスマイルを見に来てください。

ギフトスマイルが大切にしている こと
「最期まで、その人らしい人生を生ききる。」
私たちが支えているのは、病気だけではありません。
朝起きること。
食事をすること。
家の中を歩くこと。
家族と話すこと。
好きな場所で過ごすこと。
そして、人生の最期まで自分らしく生きること。
看護・リハビリを通して、
その人の「生きるチカラ」と「笑顔」をつくる。
それがギフトスマイルの仕事です。

ギフトスマイルで働 く3つの特徴
01 一人訪問でも、一人じゃない。
訪問中に、 「この判断で大丈夫かな」
「最近、歩き方が変わってきた」
「むせが増えている気がする」
そんなことがあれば、一人で抱える必要はありません。
管理者や看護師だけでなく、PT・OT・STにも相談できます。
それぞれの専門職が意見を出し合いながら、
利用者様にとってより良い支援を一緒に考えます。

02 訪問看護・訪問リハが初めてでも大丈夫。
最初から一人で訪問できることは求めません。
同行訪問を行いながら、
・訪問時の流れ
・利用者様、ご家族との関わり方
・記録方法
・緊急時の対応
・他職種との連携
などを一つずつ覚えていきます。
分からないことを「分からない」と言えることも、
大切な力だと考えています。

03 病院では見えなかった「生活」が見える。
病院では、できていたことが、
自宅ではできないことがあります。
反対に、病院では難しかったことが、
住み慣れた自宅ではできることもあります。
訪問看護・訪問リハでは、
「この人が家でどう暮らしているのか」
を見ることができます。
治療や機能だけではなく、
その人の生活そのものに関わる。
そこに訪問の面白さがあります。

PT・作業療法士として働く
病院で培った力を
「生活している場所」で生かす。
訪問リハビリでは、
訓練室ではなく利用者様が実際に暮らしている環境で考えます。
看護師・PT・OT・STがお互い相談しながら支援できるため、
リハビリだけでは見えにくい問題にも気づくことができます。
こんな理学療法士・作業療法士さんに向いています
・生活期リハビリに興味がある
・利用者様の自宅で実際の生活を支えたい
・病院で培った評価力を在宅で生かしたい
・多職種連携を大切にしたい
・歩行やADLだけでなく、その人らしい生活まで考えたい
・利用者様、ご家族と長く関わりたい
・訪問看護未経験の方も歓迎します。

ギフトスマイルのチーム
看護師だけで考えない。
リハビリだけで考えない。
必要な時には、
看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
が相談します。
例えば、
「最近むせが増えた」ならSTへ。
「移動が不安定になってきた」ならPT・OTへ。
「体調がいつもと違う」なら看護師へ。
職種の壁を越えて、
利用者様に必要なことを一緒に考える。
それがギフトスマイルのチームです。

入社後の流れ
STEP 1 まずは事業所・仕事を知る
ギフトスマイルの考え方や訪問業務について説明します。
↓
STEP 2 同行訪問
先輩スタッフと一緒に訪問し、実際の仕事を経験します。
↓
STEP 3 少しずつ一人訪問へ
経験や習熟度を確認しながら担当を増やします。
↓
STEP 4 困った時は相談
独り立ちした後も、困ったことを一人で抱える必要はありません。

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